CVE の件数
CVE の件数って、日によって全然違うんですね。 半日で5件くらいしかないときもあれば、100件くらい出ているときもある感じでしょうか。 まあ、報告があった(?)ものをそのまま出していればむらになってしまうのは 仕方なさそうですね……。 ただ、ざっとは目を通すようにしているので、どのくらい時間がかかりそうか 事前に見積っておくのが難しいなと感じました。
CVE の件数って、日によって全然違うんですね。 半日で5件くらいしかないときもあれば、100件くらい出ているときもある感じでしょうか。 まあ、報告があった(?)ものをそのまま出していればむらになってしまうのは 仕方なさそうですね……。 ただ、ざっとは目を通すようにしているので、どのくらい時間がかかりそうか 事前に見積っておくのが難しいなと感じました。
最近は便利なものでコンビニのマルチコピー機で取得することができます。 ファミリーマートで住民票を取得したのですが、レシートが B5 の普通紙で 出てきてびっくりしました。 コピー機自体もレシート用紙への印字機能を持っていたはずですが、 地方公共団体情報システム機構の都合でもあるのでしょうか。
もう1ヶ月とちょっと日本語版 ArchWiki の翻訳更新作業を続けているのですが、 ついに(?) Help 名前空間のページだけですが全て最新に更新することができました。 日本語版の更新を続けている方は本当に少ないようで、(編集を細かく分割しているとはいえ) bot を除いて3番目くらいになるのは悲しいですね……。 (外部 wiki への分割前の編集は追えていないので分からないですが……。) さて、次は ArchWiki 名前空間に着手しましょうか。本当にエンドレスな作業で エンドレスだなあと思いました。
babel のバージョンでビルドが落ちているだけだと思って放置して いたのですが、バージョン上げてみても落ちていたので壊れて しまった……という感じです。 バージョン下げたりして直そうと思っていますが、gridsome の方を 放置してしまっているのがそもそもの問題ですよね……。
昨日のポストはとても分かりにくい名前が変わった報告だったのですが、 GitHub の障害でデプロイされていませんでした……。 名前が変わって、まあ名前が変わったのですが、手続きが大変ですね。 ネット銀行はいいんですが、メガバンクの口座は支点に行かないと 手続きができないようですね。社会情勢も鑑みてネットで済ませられれば よいのですが……。 仕事は旧姓で続けようかなと思っています。OSS 活動は実名に切り変えても いいかなーと思ってはいますが、Arch Linux JP コミュニティだと ハンドルネームの方が多いかなという感じなので悩んでいます。 海外だとどうなんでしょう……ハンドルネームの方が多いように思っていますが、 実名を少しもじっただけだったりしたら分からないので……。
私の語感が気に入っている言葉に「職権修正」というのがあります。 あまり聞き慣れない言葉だと思いますが、住民票などに記載されたり する場合がありますね。 ご両親の住民票に載っている方もいるかもしれませんね。 私は役所に勤めているわけではないのであまり詳しくありませんが、 住民票などの記載事項変更には「届出」・「通知」・そして「職権」の 3種類があるようで、届出は文字通り本人などからの届出、通知は 他の自治体から(あるいは裁判の結果?)の通知、そしてそれ以外の場合は 職権ということみたいです。 住民票以外にもマイナンバーカードなどにも記載されることがあるようで、 今まで知り合いのカードに記載されているのを見たことがあって、 羨しく思っていました。 「職権修正」ってかっこいいと思いませんか?届出でも通知でもなく、 普段触れることのできない住民票というシステムを、(見かけは)いとも 簡単に「職権」により修正してしまうなんて……。 さて、その「職権修正」ですが、今日私の住民票とマイナンバーカードにも 記載されました。新しい住民票の記載内容と共に、これからも頑張って いこうと思います。 あまり関係はないですが、 ex officio という英単語を初めて知りました。 見ただけで分かるようにラテン語由来ですね。
Arch Linux のメーリングリストを眺めていたら、dhcpcd の移動に関する話題が 上がっていました。 どうやら dhcpcd の利用率が低下していて、core には他の代替がある (networkd と書かれていましたが、dhclient のことですかね?) ため、extra リポジトリに移動することを提案していました。 pacman を使う上では core も extra も変わりはないのですが、 他のクライアントも使ってみてもいいかもしれませんね。
契約しているひかり電話の SIP リクエストをキャプチャしてみたら ちゃんと(?) Digest 認証してありました。 適当に自前 SIP サーバー建てて遊べるかなと思ったのですが、 ファームウェア解析とかしてパスワード探さないと厳しそうですね……。
ArchLinuxARM で初期インストール時から cryptsetup が入っていて 気になっていたのですが、systemd が cryptsetup に依存していることを 知りました。 ArchLinuxARM を使ってエアギャップコンピュータ上で GPG 鍵を管理しようと 思っていたときに、バックアップ時に LUKS を使おうと思ったら既に cryptsetup が入っていて驚きました。 メインのマシン上ではフルディスク暗号化を使用しているため明示的に インストールしていたので気付きませんでした。 systemd-cryptsetup、起動時に crypttab に記載されている暗号化 パーティションをマウントするために使われているようですね。 私は initramfs 内でマウントしているのでしばらく使うことはなさそうですが……。
node 13.13 に上がってから babel を 7.9.0 に上げるまでの間、ビルドが 落ちていました。 node 13.12 に下げてみた後、babel を 7.9.0`に上げて解決しました。 babel/babel #11427 あたりを参考にしました。 ……gridsome も落ちてるんですが、そもそも放置しているので何とかしたい……