GitHub Sponsors でスポンサーを募集していたので、試しに(?)スポンサーに なってみました。
私は技術系ばっかりでデザイン系はあまり触れてこなかったので、デザインとか できる人はすごいなと思います。 関係ないですが、過去のイラストアイコンはほとんどフォロワーさんに描いて もらっていたくらいです。
……普通ならここで syui さんのことを賞賛して褒め称える文章があと10000字くらい 続くのでしょうが、残念ながらそうではないようです。 今まで通り毎日芝を生やすのと同じように、気が変わるまでスポンサー続けると思います。
私はよくシェルに git と打ち込んでから行う操作を考えて、その後再度 git と入力してしまう 傾向にあります。git git status を実行するのはほぼ癖といってもいいかもしれません。
よく知られているように、git にはカスタマイズ可能なサブコマンド機能があります。 任意の実行ファイルを起動することも可能です。そこで、この機能を使って git git に 対処してみようと思いました。
git config --global alias.git '!git' 上記を実行すると、git の後に git が何回続いても正常に(?)コマンドが実行されるようになります。 これで git git status などと打ってエラーになることもなくなりました。
さて、git git でエラーになる問題は解決したわけですが、新たに別の問題が出てきました。 それは……このページが git git になっていることです……。
不思議なことにこの alias を設定した後は git git と打つことも減ったような気がします。 せっかく設定したんですけどね……。
なんか若い人が多いような気がしました。それだけです。 自分も人のことは言えないのですが……。
いつもツイートくらいの長さなんだからシュッと書けば終わりなのに なんかうまく1日の中で時間を見つけて書くのは難しいですね。
ArchWiki はとりあえず続いているのでよしとしたいところですが…… とはいえ100ポスト超えているので続けるつもりではいます。
イトーヨーカドーで EMV 決済をしました。普通に PIN なしで EMV 決済できました。
……本当はコンタクトレスで決済したかったんですが、イトーヨーカドーってまだ 対応していないんですね……。セブンイレブンも6月までは対応していないようですし、 イトーヨーカドーはそれと同じかそれよりも後でしょうか……。
まあ、QUICPay 使えばいい話なんですけどね。
nss のパッケージングに問題があった(soname ファイルが不足していた)ため ニュースが出ていたので少しだけ調べてみました。
ArchLinux に nss というパッケージが入っていることは知っていたのですが、 これ Molliza のプロジェクトだったんですね……。
chromium, firefox, electron, JDK, libreoffice あたりが依存しているので デスクトップユーザーだと入っている確率が高そうですね。
昨日は警告が出たので登録できないのかと思ったのですが、やってみたら 登録できました。
最近は 6gram を使っているので決済はまだ試していませんが、 せっかくなので Visa タッチ決済(payWave だったやつ)も試したいですね。
申し込んでいた新しい Kyash Card が届きました。
カード表面と IC / ストライプの向きが今までのカードと逆なのは、 実験的要素なんでしょうか? 正直プリペイドカードでカード表面はあまり重要ではないと 思っていて、ゴールドカード以上だったら分かるのですが、 もしかしたら三井住友系で将来導入を検討しているのでしょうか。
それと、Google Pay 対応はいつになるんでしょうか…… (確認はしていないですが、警告が出ていたので……。)
COVID-19 の応援でしょうか、Google が Qwiklabs などを1ヶ月間無料提供しているようなので 試してみました。
Start your learning journey with Google Cloud today などから無料で開始することができます。
ひとまず、Google Cloud Essentials を試してみました。
Qwiklabs とは直接関係ないですが、GCP の Cloud Shell ってすごいサクサク動くんですね…… ローカルと遜色ないほどな気がしました。 海外の安い VPS などでブラウザ上で VNC するような shell を使っていた時期があったので、 その進化には驚くばかりです。
ArchLinuxARM では簡単に RTC が有効化できた記憶があったのですが、再度試してみると うまくいかなかったのでいろいろ試してみました。
まず、前に設定して動いている Raspbian の dmesg を見てみます。
[ 5.310771] rtc-ds1307 1-0068: registered as rtc0 このログの通り、 /dev/rtc0 ができていて、時刻同期はスクリプトで行われます。
一方、ArchLinuxARM だと以下のようなログが出ていました。
[ 7.114025] hctosys: unable to open rtc device (rtc0 ... [ 7.258978] i2c-bcm2835 3f805000.i2c: Could not read clock-frequency property /dev/rtc0 も起動時は存在しない状態で、 echo 'ds1307 0x68' | sudo tee /sys/bus/i2c/devices/i2c-1/new_device を実行しないといけません。
https://archlinuxarm.org/forum/viewtopic.php?t=11802 https://gist.github.com/Alex131089/de45d552372a9296abbbbe407ae52180 https://raspberrypi.stackexchange.com/questions/38186/how-to-install-real-time-clock-rtc-on-raspbian 上記のようなサイトをいくつか参照したのですが、ずばりの(?)解決策は なさそうです。よく考えたら Raspbian と違い aarch64 でした……
hctosys は systemd の起動前に(initramfs で)実行されているようです。 initramfs 内の udev に認識させればいけそうでしょうか。